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2022.03.06
鈴鹿ファン感謝デー2日目鈴鹿ファン感謝デーの2日目はSUPER FORMULAのドライバー達による” 1 LAP ATTACK”が実施されました。
前日よりも大幅に冷え込んだ朝、雨もぱらつく難しいコンディションの中、佐藤蓮選手はポールタイムをたたき出すことに成功。しかし・・・
監督とドライバー達のコメントは動画でどうぞ。
2022.03.05
鈴鹿ファン感でTEAM GOH フォーミュラ初走行!
2022.02.26
2022年全日本スーパーフォーミュラ選手権参戦体制のお知らせ・元ホンダF1マネージングディレクターの山本雅史氏がチーム監督に就任
・佐藤蓮の53号車はレッドブルレーシングとホンダのジョイント・ドライバー育成プログラム
株式会社チームゴウモータースポーツは、2022年全日本スーパーフォーミュラ選手権にエントリーする「TEAM GOH(チームゴウ)」(代表:池田和広)のチーム監督に、昨シーズンまでホンダF1マネージングディレクターを務めていた山本雅史氏の起用を決定いたしました。
山本氏の国際的な経験に基づくリーダーシップ、迅速な意思決定による推進力、そして数々の若手ドライバーを見てきた「眼」こそが、これから始まるTEAM GOHのSFプロジェクトに必要不可欠であり、山本氏の采配によるチームから、いずれワールドチャンピオンが輩出されることを今から期待せずにはいられません。
また、53号車はRed Bull Racing (レッドブルレーシング)とホンダのジョイントによるドライバー育成プログラムになります。ドライバーには今季よりRed Bull Junior Team (レッドブルジュニアチーム)にも登録された佐藤蓮選手を起用。55号車のドライバーには、2018年鈴鹿サーキット・レーシングスクール・フォーミュラ(SRS-Formula)のスカラシップ獲得者である三宅淳詞選手を起用することになりました。両選手ともに速さの潜在能力を持ち合わせているので、ルーキーという枠を超えた活躍を楽しみにしています。
TEAM GOHが今季エントリーする2台、53号車と55号車の初お披露目は、3月5日(土)・6日(日)に鈴鹿サーキットで開催される「鈴鹿サーキット60周年ファン感謝デー」となります。
◆チーム代表◆池田和広コメント
TEAM GOHとしてフォーミュラレースに参戦するのは初めてになります。フォーミュラは全てのレースがイコールで行われる純粋なレースなので、まぐれでは勝てません。ここまで私たちが国際レースで培ってきた経験がどこまで通用するのか。全てを注ぎ込み、ここに一つの結晶を作りたいと思います。また、これまで人が築き上げてきた自動車レースの良さを文化として継承していくこと、新しい技術を形にしていく人材の育成、地球環境に配慮した活動、この3つをチームの理念として活動していきたいと思います。
◆チーム監督◆山本雅史コメント
まずは監督として迎え入れてくれた代表の池田さんとオーナーの郷さんに感謝申し上げます。今年はRed Bull Junior Teamとホンダの育成ドライバーの佐藤選手とSRS-F卒業生の三宅選手、両ドライバーとチーム、そして私と、オール・ルーキー・イヤーで非常にワクワクしています。モータースポーツファンの皆さまと感動を共有できるよう、勝ち負けにこだわってシーズンを戦い抜きたいと思います。そして、モータースポーツ文化隆盛のために、より多くのファンの皆様に喜んでいただけるよう努めていきます。
◆53号車ドライバー◆佐藤蓮コメント
まず初めに、今年度歴史あるTEAM GOHのドライバーとしてスーパーフォーミュラ選手権に参戦できることを誇りに思います。 2022年シーズンはルーキーとしての参戦ですが、一戦一戦を大事にして着実に成長していけるよう、チーム全体で協力していきたいと思います。また、TEAM GOHのビジョンである国際レースで活躍できるドライバーになれるよう努力していきますので、応援をよろしくお願いいたします。
◆55号車ドライバー◆三宅淳詞コメント
スーパーフォーミュラにTEAM GOHから参戦させていただけることになりました。このような素晴らしいチャンスをいただき本当に感謝しかありせん。僕自身、スーパーフォーミュラは1年目となりますが、ドライビングや体力面など準備をして、開幕戦からしっかり走れるように、そして優勝争いに関われるように精一杯頑張ります。応援よろしくお願いします。
Car No. 53 Red Bull TEAMGOH G01 SF19
Car No. 55 TEAM GOH G01 SF19
2022.02.07
若手ドライバー育成を掲げ、佐藤蓮、三宅淳詞の両名とともに全10戦へチームゴウ、2022年全日本スーパーフォーミュラ選手権参戦ドライバー2名を決定
株式会社チームゴウモータースポーツは、「TEAM GOH(チームゴウ)」(代表:池田和広)として2022年全日本スーパーフォーミュラ選手権にエントリーする2台のドライバーに、佐藤蓮(さとうれん)と三宅淳詞(みやけあつし)を迎えることになりました。
この2名のドライバーのアポイントメントは、TEAM GOHの「国際レースで活躍できる若手ドライバーを育成する」というビジョン のもとに選考がなされました。佐藤と三宅はともに、昨シーズンは全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権で戦っており、今季はステップアップで全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦することになります。
佐藤、三宅の両名が将来国際レースで活躍できるよう、TEAM GOHは万全の体制を整え、今シーズンの勝利を目指します。
2022.01.18
2022年全日本スーパーフォーミュラ選手権に2台体制で参戦!チームゴウ、2022年全日本スーパーフォーミュラ選手権に2台体制で参戦
・チーム代表および社の代表取締役に池田和広が就任
株式会社チームゴウモータースポーツは、エントラント名「TEAM GOH(チームゴウ)」として、2022年全日本スーパーフォーミュラ選手権に2台体制で参戦いたします。
また、これを機に、チームゴウの創設者であり、これまで当社の代表取締役を務めてきた郷和道(ごうかずみち)に代わり、池田和広(いけだかずひろ)がチーム代表および社の代表取締役に就任いたしました。
池田は2002年にチームゴウに加入し、2004年の第72回ル・マン24時間レース総合優勝も経験するなど国際レースでの経験を積み、以降も今日にいたるまで様々な立場からチームゴウの活動に関わり、貢献してまいりました。今後は自らが組織の先頭に立ち、チームの顔として、「世界で戦い、勝利する」というチームゴウのDNAを継承していくことになります。
なお、ドライバーや監督、ゼッケンおよび車名などを含む今季の全日本スーパーフォーミュラ選手権参戦体制の詳細については、後日改めてお知らせいたします。
以 上
2021.11.01
大津選手、2021年ルーキー・オブ・ザ・イヤー獲得!2021年 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第7戦 第20回JAF鈴鹿グランプリ
2021年シーズンの最終戦、鈴鹿大会は決勝5位でフィニッシュし、大津選手はみごと2021年ルーキー・オブ・ザ・イヤーに輝きました。
2021.10.30
2021年最終戦鈴鹿、予選はQ3まで進出するも、P710月30日(土)に、2021年 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第7戦 第20回JAF鈴鹿グランプリの予選が行われ、大津選手はQ3まで進出しましたが、思うようにタイムが伸びずにP7となりました。
大津選手のコメント動画はこちらから。
2021.10.18
ポール・トゥ・ウィンで初優勝!
2021.10.16
第6戦もてぎ大会、初のポールポジション獲得!
2021.08.30
第5戦もてぎの決勝は10位フィニッシュ、悔しい結果に■大津選手
2021.08.29
第5戦酷暑のもてぎ大会、予選はP7決勝レースの明日が本番です。改めて気を引き締めて最良の結果を目指し頑張りますので応援をお願いします。
2021.06.21
第4戦SUGO大会、10位でフィニッシュ。辛くもポイントは獲得。

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